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全羅監営の復元工事に着工
Writer Manager Date 2017-11-29 Hit 20
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全羅監営の復元工事に着工

2019年までに核心建物7棟を復元

 

 

 

朝鮮時代の全羅道と済州島を管掌した全羅監営の復元工事が、事業公論化13年ぶりに歴史的な着工となった。

 

 

全羅北道と全州市、全羅監営復元再創造委員会は11月16日、全州市完山区中央洞の全羅監営復元現場にて復元工事の開始を知らせる文化起工式を開催した。

 

 

復元工事は2019年までに84億ウォンを導入し、観察使の執務室である宣化堂をはじめとして内衙、内衙行廊、観豊閣、燕申堂、内三門、外行廊など全羅監営の核心建物7棟を復元することになる。サッカー場の面積を上回る8千4百余平方メートル規模となる。

 

 

全羅北道と全州市は、全羅監営をアジア文化の中心となる核心空間として作り上げていく計画である。特に、全羅監営が剥製された空間ではない生きて動く空間として作っていく計画だ。

 

 

全羅監営が復元されると、公共機関の移転により沈滞した昔の都心の活性化と韓屋村との連係を通じた観光産業にも肯定的な影響を及ぼすと期待されている。

 

 

宋河珍(ソン・ハジン)道知事は『全羅道千年の間、中心となってきた全北が全北自尊の時代を力強く開き、千年を受け継いできた生命力で、さらに大きく雄飛できる契機となるであろう』と明らかにした。

 

お問い合わせ:全羅北道庁 文化遺産課、電話 +82-063-280-3313 

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