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全北 空の便・海の便が同時に大きく増える
Writer Manager Date 2018-02-01 Hit 219
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全北 空の便・海の便が同時に大きく増える

群山~済州旅客機、午前就航に韓中カーフェリーも増便

 

 

全北の空の便と海の便が同時に大きく増えるようになった。

全羅北道と群山市は、イースター航空と来る3月から群山発・済州行きの午前就航に合意した。

 

 

 

就航日は3月25日と予想され、群山空港出発時間は午前10時50分、済州出発時間は午後6時に暫定決定された。

特に週7日運航する予定であるため、観光や業務上で効率的な利用が可能になる展望となっている。

 

 

ただし午前路線は3月中旬~10月中旬までのみ運行される。

冬期には気象悪化にともなう運行中断と経営上の困難が加重されるためである。

 

これまで群山発・済州行き飛行機は1日2度運航されていたが、いずれも午後の時間にのみ配分されていて乗客の不便さが大きかった。

 

 

群山港で中国のシィダオ(石島)をつなぐ韓中カーフェリーの運航も早ければ2月から、週3回から週6回に増える。

去る17~18日、中国の昆明(クンミン)で開かれた韓中海運会談で群山~シィダオ韓中カーフェリーの増便を合意したのに伴ったものである。

 

 

群山港は全北の唯一の国際貿易港であり中国東部の主要港湾と最短距離に位置している。2008年4月に就航した群山港韓中カーフェリーの物流量は最近9年間で2.5倍程度増加しており、増便が要求されてきた。

 

 

今回の決定で、これまで他の地域港湾を利用していた道内企業体の物流費節減と港湾従事者の収入増大、中国人観光客の誘致などが期待される。

また、群山造船所の稼動中断により困難を経験している群山地域の経済活性化にも役立つと予想される。

 

お問い合わせ:全羅北道庁 港湾空港河川課、電話 +82-063-280-3375

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