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全羅北道、結婚移民者の二重言語講師を養成
Writer Manager Date 2018-03-06 Hit 178
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全羅北道は「グローバル・マウル学堂事業」を展開し、結婚移民者たちには特性化された働き口を作り、全北の児童たちにはアジアの言語と文化を学び、グローバルな力量を育てることのできる教育の機会を提供、一挙両得の効果を上げており、注目されている。

 

全羅北道は去る2月20日から28日まで14市・郡のベトナム、中国などアジア6ヶ国の結婚移民者28名を対象に合計14回の二重言語講師養成教育を実施、3月から14市・郡の多文化家族支援センターで実施するグローバル・マウル学堂の二重言語講師として活動を始める予定であることを明らかにした。

 

現在、結婚移民者は市・郡の多文化家族支援センターで通・翻訳士や二重言語家族環境造成事業担当者として34名が勤めており、今回、二重言語講師養成で28名が追加で活動するようになり、結婚移民者にオーダーメード型で働き口を拡大することとなった。

 

全羅北道は今年からグローバル・マウル学堂事業を本格推進することとなり、14市・郡で二重言語学堂を運営し、道内の児童たちに該当国の言語や文化を学ぶことのできる契機を提供することによって、グローバルな力量を向上するのに大いに役立つであろうと期待される。

 

一方、全羅北道は2013年から、経済活動を希望する結婚移民者にオーダーメード型職業教育および就職を支援して、多文化家族の安定的生活と経済的自立基盤作りのために結婚移民者職業訓練事業を実施してきた。

 

 

2017年には31課程の職業訓練過程を通じ、288名が修了して242人が就職しており、2018年には二重言語養成課程、多文化講師養成課程など29課程に262名の結婚移民者が職業訓練教育に参加する予定となっている。


お問い合わせ:国際協力課 多文化支援チーム (+82-063-280-2832)

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