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全羅北道、快適な革新都市造成に渾身
Writer Manager Date 2018-11-16 Hit 32
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全羅北道は農林畜産食品部と畜産環境管理院(システム構築)と協業し、革新都市の快適な生活環境を造成する方針である。

 

 

これに伴い、2018年に開発を完了した最新ICT技術を活用したモニタリングシステムを導入、家畜糞尿の資源化施設などから悪臭の発生が最も多い排出口にアンモニアセンサーなどを付着して、施設改善基礎飼料として活用する計画である。

 

 

2019年、家畜糞尿の取り扱い量が多い資源化施設は、堆・液肥化施設の密閉化、悪臭防止施設の補修および新規設置、微生物自動噴射施設を全面的に設置し、管理対象畜産農家全体に対しては噴霧施設を設置して外部への悪臭排出を最小化する計画である。

 

 

悪臭低減技術支援団を月2回ずつ運営し、悪臭防止施設管理要領教育およびマニュアルなどを製作配布するなど管理法を伝授して、設置支援のみならず事後管理まで行政で助力者としての役割も遂行する予定である。

 

 

零細農家および高齢農家などは畜舎廃業を誘導し、最近施設投資をした農家および規模のある農家などは畜舎施設の現代化事業に優先的に配分して事業を推進する。また、スマート畜産ICT示範団地も推進する計画となっている。

 

お問い合わせ:環境保全課 生活環境チーム +82-063-280-3517

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