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世界初の多機能・多目的海岸型樹木園を造成
Writer Manager Date 2019-07-10 Hit 32
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山林庁-全羅北道-金堤市(キムジェシ)、国立セマングム樹木園の造成業務協約を締結

未来の土地・セマングムに世界初の多機能・多目的海岸型樹木園を作る展望となっている。

 

全羅北道は、セマングム農業用地内に国立セマングム樹木園を親環境緑色森、緑色ランドマークとして造成するために山林庁、金堤市と業務協約(MOU)を締結した。

 

協約式には宋河珍(ソン・ハジン)道知事、金才賢(キム・ジェヒョン)山林庁長、朴俊培(パク・ジュンベ)金堤市長が参加し、国立セマングム樹木園の成功的造成のための認識を共にし、協力を誓った。樹木園造成過程において地域協議体を構成・運営し、地域の意見を取りまとめて、樹木園造成に必要な土砂の確保および工事進行協力や今後の樹木園に連係した観光産業育成など地域活性化を共同模索することにした。

 

国立セマングム樹木園は2026年までに1,530億ウォンが投入されて金堤市セマングム複合都市に151ヘクタール規模で造成される予定となっている。このために今年の下半期に基本設計を着手し、2022年に着工して2027年開院を目標として推進する。空間は島嶼・海岸植物をテーマとして、文化、展示、研究および景観体験空間で構成、海岸植物ドームをはじめとして韓国主要島嶼植物展示院などが造成される計画である。

 

宋河珍(ソン・ハジン)道知事は、『今回の協約を通じて、セマングムで成される様々な事業や樹木園が共に調和をなし、新しい文明を開く都市を作っていく』とし、『国立セマングム樹木園は、世界初の多機能・多目的海岸型樹木園として最新知識と技術のメッカとなっていくであろう』と話した。

 

お問い合わせ:山林緑地課 森文化チーム +82-063-280-4658

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