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3・1運動100周年を通じて全北の歴史認識のアイデンティティーを確保
Writer Manager Date 2019-03-12 Hit 58
File [꾸미기]3.1운동.jpg (100 kb)
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全羅北道は3・1運動100周年を迎え、全北の歴史認識のアイデンティティー確保のために100周年記念事業を年中推進する。

道ではこれまでに、100周年記念シンポジウムをはじめとし、3・1運動前夜祭や記念日行事などを開催してきた。

 

3~4月の100周年記念行事を終えた後、全北地域の3・1運動の資料発掘や全北3・1運動史の製作など各種学術・教育および文化・芸術行事を年中推進する計画である。3・1運動と東学農民運動を連係した歴史価値を浮き彫りさせ、全羅北道の特色を生かす記念事業も重点的に推進する。

 

これに伴い、道では全数調査を通じて全北3・1運動史の冊子への記録と褒賞申請の推進とともに国家報勲処と協力して独立運動者の子孫探しに取りかかり、礼遇事業も進める方針である。

また、独立宣言書を全州韓紙で製作して永久保存し、独立宣言書の韓紙冊子の製作および連書運動も展開する計画となっている。

 

道立美術館では日帝強制占領期間の米の収奪地である群山蔵米洞(グンサン・チャンミドン)を背景に構成した『風の吹く日は蔵米洞に行く』を来る19日から6月2日まで進行し、道内博物館・美術館の協力網を通じて7つの圈域別に3・1運動関連の所蔵資料を収集し、特別巡回展も開催する。

9月には3・1運動と東学農民革命の関連性にスポットライトを当てて、3・1運動の根が東学農民革命にあるという歴史事実を考察した学術大会も用意する。

全羅北道は100周年記念事業の常時点検体系を稼動し、光復会などの報勲団体と協力して記念事業を推進する方針である。

 

お問い合わせ:自治行政課 行政チーム長 +82-063-280-2271

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