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2022 アジア太平洋マスターズ大会の誘致に青信号
Writer Manager Date 2019-03-19 Hit 72
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企画財政部の国際行事対象事業に選定

 

全羅北道の「2022アジア太平洋マスターズ大会」誘致に青信号がともった。

 

企画財政部は全羅北道が申請した「2022アジア太平洋マスターズ大会」を国際行事の対象事業に選定した。

 

アジア・太平洋マスターズ大会は国際生活体育大会であり、35才以上の国家代表引退選手やクラブ所属選手、アマチュアなどが出場することができる。アーチェリー・陸上・バドミントン・バスケットボールなどの25種目で競技を構成し、ワールド大会をはじめとして大陸別(ヨーロッパ、アメリカ、アジア太平洋)大会がある。

 

今回の選定により、17年世界テコンドー選手権大会に昨年の全国体育典、今年の少年体育典開催や2020年生活体育大祝典と21年プレジャンボリーに続き、22年アジア・太平洋マスターズ大会の誘致につながって、2023セマングム世界スカウトジャンボリーまで全羅北道の「7年連続大規模行事誘致」という戦略達成も前倒しとなった。

 

「2022アジア太平洋マスターズ大会」が誘致されれば、地域経済の活性化に寄与するのはもちろん、2023年セマングム世界ジャンボリーの成功的な開催のための国際大会運営のノウハウ蓄積と道民生活体育への関心を高めることができる。

 

企画財政部の国際行事対象事業に選ばれることによって、全羅北道は来る8月、国際マスターズゲーム協会(IMGA)に公式的に誘致申請をする計画である。

これと共に企画財政部の事前妥当性調査に符合した結果を出すために、政務副知事をチーム長とする対応TFチームを構成した。

 

TFチームは全北開催の正当性と経済的効果および政策的戦略、大会開催遺産の発掘など対応計画を用意中である。

 

お問い合わせ:国際協力課 国際行事チーム +82-063-280-2812

 

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