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国家食品クラスター、グローバル食品産業団地として跳躍
Writer Manager Date 2017-03-24 Hit 42
File 식품클러스터.jpg (37 kb)
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国家食品クラスター、グローバル食品産業団地として跳躍

 

英国CAMPDEN BRI研究分所を開所

 

 

 

全羅北道益山市に造成中の国家食品クラスターが、グローバル食品産業団地として跳躍している。

 

 

3月7日には海外有数の食品研究機関としては最初にイギリス「Camden BRI」が研究分所を開設した。

 

 

「Camden BRI」は世界75余ヶ国2,500余りの会員社を対象として、食品関連サービスを提供するイギリス民間研究所で、ケロッグ、ハインツ、ダノンなどといったグローバル食品企業を会員社として保有している。

 

 

「Camden BRI」は今後、国内関連大学、国家食品クラスター支援センター研究人材と共に食品関連技術開発を共同で研究するようになる。

 

 

また、ドイツ食品研究機関である「フラウンホーファーIVV」も2018年中旬に国家食品クラスター内に韓国研究支所を設置する計画であり、国家食品クラスターは食品企業技術支援の多様性を確保することができるであろうと期待している。

 

 

一方、国家食品クラスターは、食品産業の新しい成長動力創出のために国内外の食品企業・研究機関が集積されたR&Dネットワーク中心の輸出指向型国家産業団地として、現在25社の国内食品企業と2社の海外食品企業が分譲・賃貸を確定した。

 

 

お問い合わせ:全羅北道庁 農食品産業課、電話 +82-063-280-3662

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