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全北の世界遺産が教科書に載る
Writer Manager Date 2017-04-17 Hit 94
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全北の世界遺産が教科書に載る

7月から編纂作業、年末に発行

 

 

全北地域の世界遺産が道内の小学校教科書に収録される。

 

全羅北道は、全北地域の世界遺産を2018学年度から道内小学校4年生の社会科補完図書(地域教科書)である「共に暮らす全羅北道」に載せるために全羅北道教育庁と協議している。

 

教科書を通じて小学生たちが触れる世界遺産は、高敞支石墓(コチャン・コインドル)(2000年)とパンソリ(2003年)、鷹狩猟(2010年)、農楽(2014年)、益山(イクサン)百済歴史遺跡地区(2015年)など5種類である。

 

全北の世界遺産が教科書に載る

 

高唱支石墓は、支石墓の価値や形式だけでなく支石墓博物館、竹林先史村体験場などの情報を提供し、学習に役立つよう構成する計画となっている。

 

ユネスコ人類無形文化遺産であるパンソリの場合、全北がパンソリの本場として遂行した役割について載せる。

 

 

鷹狩猟では、数千年間受け継いできた鷹狩猟の由来と現在の国内鷹狩猟保有者のうちの1人である鎮安(チナン)のパク・ジョンオ(全北無形文化財20号)鷹師、鷹狩猟広報体験館などを載せる。

 

全北農楽は、韓国農楽ユネスコ登載目録30件中7件を占めている歴史と湖南(ホナム)牛島(ウド)農楽と左道農楽に対する比較説明、任実(イムシル)の八峰(パルボン)文化村体験プログラムを詳しく案内する。

 

お問い合わせ : 全羅北道庁 文化遺産課、 電話 +82-063-280-3313

 

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