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史上最大の国家予算6兆5千億を確保
Writer Manager Date 2017-12-22 Hit 190
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史上最大の国家予算6兆5千億を確保

政界と市・郡の共助で懸案事業に弾力

 

 

 

全北が歴代最大規模の国家予算確保に成功した。

2018年度全北の国家予算は6兆5千685億ウォンで、今年より3千150億ウォン増加し、5年連続6兆ウォン台である。

 

 

これに伴い、全北の核心事業であるセマングム国際空港、国立チドク圏山林治癒院、東学農民革命記念公園などが弾みをつけることになった。

 

 

国家予算と共に全北の来年の自体予算も今年より10%増加した6兆4千52億ウォンで編成され、同時に6兆ウォンを突破する展望である。

 

 

宋河珍(ソン・ハジン)道知事は12月6日、道庁での記者会見を通じ『全北と政界、一線市郡の体系的な共助・協業と道民の積極的な支援によって全北の大跳躍を導く財源を確保した』と明らかにした。

 

 

この場には安浩永(アン・ホヨン)[共に民主党]、鄭雲天(チョン・ウンチョン)[正しい政党]、朴珠賢(パク・ジュヒョン)・鄭東泳(チョン・ドンヨン)・金鍾懐(キム・チョンフェ)・趙培淑(チョ・べスク)・金光守(キム・グァンス)[以上、国民の党]議員などが参加した。

 

 

全北と政界は『朴槿恵(パク・クネ)政府の時、企財部の反対にぶつかり足を引っ張られてきた全北の主要宿願事業であるチドク圏山林治癒院の造成や東学農民革命記念公園の造成、セマングム国際空港建設、セマングム公共主導埋め立てなどに対する予算確保が成功裏になされ、全北の自尊感を取り戻した』と説明した。

 

 

特にセマングム事業関連予算は歴代最大増加率(25.1%)を記録し、8千947億ウォンを確保することによって国策事業としての地位を取り戻した。

 

 

道は農政・観光・炭素産業など3大核心施策の成長を導く財源1兆8千余億ウォンを用意したため、これらの産業の高度化に拍車を加える方針である。

 

 

また、14市・郡の特化産業に対する予算確保により、均衡発展を成し遂げることができるようになった。

全北と政界は新規事業の抑制と地方費負担の上向き、SOC(社会基盤施設)予算減縮基調など政府の強力な支出構造調整により、これまで以上に予算確保に困難を経験した。

 

 

地域国会議員は『与・野党を離れて全北発展と全北の役割を探すために国会常任委員会などで渾身の努力を尽くした』としながら、『これまで疎外を受けて来たが、歴代最高の予算を確保しただけ全北道民のしこりも取れていけると良い』と話した。

 

 

お問い合わせ:全羅北道庁 企画館、電話 +82-063-280-2085

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