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「自家発熱」炭素椅子 韓国を越えて世界へ
Writer Manager Date 2018-02-01 Hit 173
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「自家発熱」炭素椅子 韓国を越えて世界へ

フランスとの輸出契約に続きロシア冬季U大会も狙う

 

 

全羅北道内の中小企業が作った炭素素材を適用した開発製品が国内を越えて世界へと進出している。

全州市八福洞に位置した(株)ピーチケーブルが作った炭素発熱椅子は、全国33ヶ所の自治団体のバス乗り場など385ヶ所に設置され、炭素製品の優秀性を全国にアピールした。

 

 

特にこの業者は、国内だけでなく海外市場の開拓にも乗り出し、フランス・ボルドー市のデクリック社と輸出契約を結んだのに続き、ルージュ市にサンプルを設置してフランス市場の攻略に乗り出している。

また、2019年にロシアで開かれる冬季ユニバーシアード大会を狙い、モスクワのスコルコボ展示会参加と海外認証PCT出願登録を推進中である。

 

 

このような成長の勢いは(株)ピーチケーブルだけでなく、全羅北道がモデル事として公共購買を支援した9品目全体に現れている。

㈱エニエスの炭素ボラード、炭素天井ヒーター、炭素暖房フィルム、(株)イオレックスの首都配管改善装備、(株)ジーロードの炭素繊維交通安全標示、ビモアの炭素雨水濾過装置などである。

 

 

 

これら9つの炭素製品の昨年売上額は合計40億ウォンとなり、公共購買支援以前である2015年の売上額14億ウォンに比べ267%増加した。

全羅北道は今年も炭素発熱椅子、炭素ボラード、炭素発熱線スノーメルティングシステム、イオレックス水処理機など7品目を指定し、公共購買を支援する予定である。

 

 

お問い合わせ: 全羅北道庁 炭素産業課、電話 +82-063-280-2165

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