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全羅北道、地域の初関門のターミナルが大変身
Writer Manager Date 2018-08-06 Hit 45
File 썸네일_8-1.jpg (47 kb)
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全羅北道地域の初関門であるターミナルが新しく変身を試みる。 2012年から旅客自動車ターミナルの整備事業を実施、市・郡需要調査を通じて持続的に道内34ヶ所のターミナル施設(トイレ、待合室など)の改善補修事業を支援してきた。

 

市・郡に事業申請を受け、道内6つのターミナル(南原・智異山、鎮安共用、長水共用、任実康津、淳昌共用、扶安共用)の環境改善事業に予算を支援、ターミナル利用客の満足度を高めて全北観光イメージを改善する。また、旅客自動車ターミナル・アート空間造成事業を実施する。地域住民の文化享有および参加機会の拡大と外部観光客誘致のために多角的に政策を推進している。

 

 

旅客自動車ターミナル・アート空間造成事業は、全羅北道民選7期公約事業として選定、今年には益山共用、南原共用ターミナルに地域的特色を生かした文化空間造成のために市、全羅北道文化観光財団と協力して業務推進中である。

 

 

特に2018年は「全羅道訪問の年」であり、10月には益山市で第99回全国体育大会が開催されるだけに、ターミナルに造成される文化空間が利用客を通じて地域のランドマークとして位置づけることができるであろうと、より一層期待を集めている。

 

お問い合わせ:交通物流道路課 大衆交通チーム

(+82-063-280-3425)

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