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全北119安全体験館、生活放射線体験コンテンツを導入
Writer Manager Date 2019-01-14 Hit 60
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全北任実郡(イムシルグン)に位置した全北119安全体験館が、国内初の生活放射線体験コンテンツを導入することにした。

 

全羅北道と韓国水力原子力(株)で協業を通じてバーチャルリアリティー、拡張現実など最先端科学技術をベースとして生活放射線を体験できる安全体験コンテンツ開発事業を推進することとしたものである。

 

主要コンテンツは、VRシミュレーターを活用した生活放射線の概念の理解、宇宙・知覚の中の自然放射線実物計測、日常生活周辺の放射線量の確認など、コンテンツを体験者が実際のような状況で放射線を見て、聞いて、感じられるように開発する計画である。

 

来る10月までに施工を終え、11月から試験運営に突入する予定となっている。

 

一方、全北119安全体験館は特化体験施設運営で全国的な人気を呼んでいる。2015年以後、4年連続で年間体験人数15万人以上を達成し、このうち約30%程度を他市道からの体験客が占めている。

 

お問い合わせ:消防本部 防護予防課 安全体験チーム

+82-063-290-5661

 

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