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今年の夏、中国観光客2千人余りが全北道訪問確定
Writer Manager Date 2019-05-07 Hit 24
File [꾸미기]1-1.전북도,올여름중국관광객2천여명유치확정.jpg (482 kb)
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来る7月と8月頃、中国観光客約2千人余りが合計6回、全羅北道の訪問を確定した。全羅北道は「テコンドー」、「伝統公演」、「放送」などと観光地を連係した特殊目的旅行商品(SIT)を2014年から集中広報し、中国・石島~群山港を連係、毎年目的型中国観光客を誘致している。

 

今回の夏休み期間、道内学生交流行事を希望する中国文化芸術団体4社は、すでに訪問を確定した。これらは7月と8月の間、約500人余りの中国学生と父兄で訪問団を設ける予定となっている。

 

去る1~2月の冬休みには文化体験や教育、交流活動を目的として、中国・河北省、山東省、安徽省、四川省などの学生と父兄320人余りが全羅北道を訪問した。

 

また、夏の休暇シーズンを活用した中国老人スポーツ団体(ゲートボール)100人余りは、道内ゲートボール交流行事後、2日ほど全北を観光する予定であり、テコンドーの聖地である茂朱テコンドー院と連係した観光客誘致活動も持続推進している。特に、今年の夏休みの期間に全羅北道の専門担当旅行会社(ハングル旅行社)と全州大学校の協力で、中国のテコンドー修練生と父兄1,300人余り(2回)の訪問も予定されている。

 

2019グローバル武術文化交流祭りが開かれる8月2日~5日まで、3泊4日で中国・山東省と広東省、台湾などにおいて、すでに650人余りが申請、続いて8月5日~8日まで全州大「韓中文化交流行事」が今年で2回目として開かれる。今回の行事にも中国側のテコンドー関係者と父兄600人余りが、すでに参加申し込みを確定した状態である。

 

今後も全羅北道は来る6月、群山と中国・石島直航路に最大1,200人の乗船が可能な新造船2隻が集中投入・運航するのに合わせ、需要者ニーズに合った旅行商品を開発するなど中国観光客の誘致拡大のために積極的に対応していく方針である。

 

お問い合わせ:観光総括課 観光マーケティングチーム+82-063-280-3393

 

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