바로가기 메뉴
Content 바로가기

コミュニティ

全羅北道ニュース

Home > コミュニティ > 全羅北道ニュース

게시판 뷰
中国・上海国際食品博覧会で全北広報館を運営
Writer Manager Date 2019-05-21 Hit 34
File [꾸미기]메인중국상하이국제식품박람회전북홍보관운영.jpg (117 kb)
Content

全羅北道、農食品中国市場を開拓

 

全羅北道と(財)全羅北道生物産業振興院(以下、生振院)は、去る14日から16日まで「中国・上海国際食品博覧会」に参加した。

 

道内の農食品輸出比重が最も大きな市場である中国市場への輸出拡大のために、今年は合計5業者が参加した。

 

バイヤーたちから最も熱い反応を得た全北広報館では、今回ファッションフルーツ茶としてSial Innovation賞を受賞した高麗自然食品(液状茶/全州)をはじめとするドンイ食品(調味海苔/益山)とカン・ドンオ・ケーキ(製菓/全州)、壅固執(ウンゴジプ:醤類/群山)合計4つの業者(10余品目)が現地でバイヤーたちと熱のこもった輸出相談を進めた。

 

また、韓国農水産食品流通公社(aT)で主管運営する統合韓国館には、調味海苔を生産輸出する扶安郡所在の三海商事が参加し、全体で5つ(20余品目)の全北食品業者が共にした。

 

 

中国・上海国際食品博覧会は、昨年67ヶ国3,400業者が参加し、110,635人が訪問した農食品分野の中国最大国際食品博覧会である。

 

 

これに対し、道の企業は博覧会に参加した世界有数の業者を訪問し、道内農食品の優秀性を広くアピールして、来訪バイヤーと輸出相談も積極的に進めた。

 

道と生振院は今回の広報館運営を契機に、これまで構築された中国バイヤーとネットワークを一段階発展させ、輸出相談結果を分析して追加相談を実施、実質的な中国市場拡大を試みる計画である。

 

お問い合わせ:

農食品産業課 農食品マーケティングチーム +82-063-280-4621

목록