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全羅北道の紹介

全羅北道の位置

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全羅北道の位置

全羅北道の位置

全羅北道は韓半島の西南部に位置し、東南側は慶尚南道の河東郡、咸陽郡、居昌郡と慶尚北道の金泉市と小白山脈の主陵線である般若峰( 1,732m)、兎峰(1,534m)、明善峰(1,586m)、白雲山(1,279m)、南徳裕山(1,508m)、舞龍山(1,492m)などによって境界を成し、南側は全羅南道の霊光郡、長城郡、潭陽郡、谷城郡、求礼郡と接しています。北側は忠清南道の錦山郡、論山市、扶余郡、舒川郡、忠清北道の永同郡と接しており、西側は黄海をはさんで中国と接しています。

地理的位置は、淳昌郡 豊山面 三村里の北緯35°18´を最南端に、益山市 龍安面 龍頭里の北緯36°9´を北端にした、南北57´の間にまたがっています。東は茂朱郡 茂豊面 琴坪里の東経127°55´、西は群山市 沃島面 於靑島里の東経125°58´の間にあり、南北より東西が若干長い地形を持っています。

全羅北道の面積は8,066㎢で、全国土の8.06%を占めています。